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2007/12/07

HHK Lite 2 が俺の肩を壊す

先日会社に HHK Pro を持っていった。理由は単純に会社のほうがキーボードに触ってる時間が長いから。というわけで自宅は HHK Lite になってしまった。これはこれでしょうがないので、とりあえず英語配列にして使っている。横長の Enter キーになれたので間違って [ キーを打ったり、シフトの位置がずれてて _ キーを打ったりとか色々町が得るけど、まぁ配列はどうにでもなる。でもやっぱ硬いしうるさい。

eclim とか haskell mode for vim を試したり、ほぼデフォルト状態で使ってた vimrc をいじったりとかするために久しぶりに Lite を叩きまくってたら肩が痛くなった。力抜こうとはするけど、硬すぎて自然と力が入ってしまう不思議。

eclim は覚えれば快適なんだろうけどなぜか今は覚える気がしない。gVim + eclipse で十分なんだよなぁ。

haskell mode for vim はこれから試す。会社の gVim で試したときは重すぎて使いものにならないというのが感想だった。Linux の vim でも大差はないだろうけど、とりあえず試す。個人的にはインデントさえどうにかする機能が備わってれば使いやすいかなぁと。あとは map を駆使し、vim から GHCi に突っ込みやすくして、エディット <-> 実行をシームレスに行えるような環境を作ることができれば十分なのかなと思ってるけど。

ま、何はともあれ試す。

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