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2008/10/29

vim から GHCi に現在のバッファをロードする

:!ghci % とやるのが面倒になったので、そういう map を作った。バッファをロードせず、ただ GHCi を起動する map も合わせて作った。ちょっと型のチェックをしたいときや、関数の単体動作確認したい時なんか便利。

vim スクリプトで定義する関数の前に付けるプレフィックスの意味は、未だに分からない。

使用する際には、filetype plugin on を vimrc に書いておかなければならない。

$HOME/.vim/ftplugin/haskell.vim

 1 nmap ,l :call <SID>LoadGHCi()<CR>
 2
 3 function s:LoadGHCi()
 4   w
 5   !ghci %
 6 endfunction
 7
 8
 9 nmap ,nl :call <SID>GHCi()<CR>
10
11 function s:GHCi()
12   !ghci
13 endfunction

,l で現在のバッファを GHCi にロードする。,nl でバッファのロードは行なわず、GHCi を起動する。

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